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眠るまで俺は 君を愛すよ

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中国文化体験研修
いわゆる…

修学旅行の前日です!

日程は明日28日から3月4日の5泊6日☆

最初は期間が長いし、場所が中国だし
(ギョーザ事件とかいろいろあるからね)
嫌だなぁって思ったんだけど、
こんな機会もうないし楽しもうと思います!

荷物は揃えたので、
あとは明日になるだけw

あー1週間頑張らなきゃなぁww
| suzuka日記 | 11:54 | comments(0) | - |
最近は就活に追われる毎日なのだ!

あっちこっちに出かけ
忙しい日々なんですが、
それなりに充実したりしちゃってます(はーと

とりまいろいろエントリーしました☆

早く就活終わるといいなぁ♪
| suzuka独り言 | 16:10 | comments(0) | - |
手を繋ぎたいわ



だめだよ



言ったでしょ?

手を繋いでくれない男はつまらないわ
| suzukaお言葉 | 19:18 | comments(16) | - |
#これが恋だと分かるマニュアルでもあればいいのに
#眠る君のひたいにそっとキスしてそっと髪をなでてぎゅっと抱き締めた。
#君がついた嘘なら、たとえそれが悪でも俺は君を信じるよ
#告白を止める勇気すらなくて屋上へ続く扉の前、俺は立ち尽くしてるだけだった
#相合い傘もたまにはいいね。君がそんな事言うから気付けば天気予報ばっかり見てる
#明日なんていらない、未来なんて欲しくない。君がそばにいないなら
#もしも私があの子になれたなら、あなたは私を愛してくれますか?私を、見てくれますか?
#全部なんて望まないから、ほんのちょっとでいいの、貴方の心を私にちょうだい。
#ユビサキから奏でた愛のメロディ。君にちゃんと届くように、願いを込めて。
#どうしてあの日、俺は君を見つけてしまったんだろう。
#流せない涙はずっと溜まるばかりで、君を忘れられない
#偽物でもいいよ愛してくれれば。そう言えば君は泣いてしまった。
#大好きで大切で、とてもとても愛しくて。一生そばにいたいよ。
#増えてく想いは歯止めが聞かなくて、だからキスしたい
#あの日あの時もしも君の手を握っていれば君は今も僕の隣にいてくれただろうか
#消せないメールは今も保存されたまま、行き場のない想いだけが重くなっていく
#たった少し、ほんの一秒だけでもいいから俺を見て欲しくて。でもそれは叶わない願い。
#分かり合う事も分かち合う事も無理で、ずっと傷付け合ってばかりだ
#泣かないでって言うことも、涙を拭うこともできずに僕の腕の中、君は、泣いていた。
#届かない想いはすごく苦しいけど、君を想うことはとても優しいんだ

#確かなモノなんてひとつもなくて、僕達の恋はいつだって不確かだった
#やがて温もりも忘れて声も忘れて、そうして君は思い出になっていく
#きっと僕は何度でも君を好きになって、何度も涙を流すんだろう
#嫌いだと言うのはこんなにもたやすいのに、好きを認めるにはこんなにも勇気がいる
#指先触れて絡めて温めて、そうして歩くいつもの帰り道。
#君を抱き締める腕も涙を拭う指も揃ったのに、君が側にはいない
#振り絞った最後の声は、泣いている君に届いただろうか
#どうして平気だなんて思うんですか、もう泣けない程ボロボロなのに
#好きだって言えば君は微笑んでくれて、愛してると言えば君は抱き締めてくれました。
#いつだって好きをくれたのは君で、こんな僕を笑ってくれるのも君だけでした。
#起きてよって言って泣いて喚いて、そうしたのに君は起きてくれなかった、笑ってもくれなかった
#馬鹿だね。そう言ってくれれば僕はきっと救われたのに。
#必死に汗を流して、がむしゃらに頑張って。そうやって輝いている君が何より大好きでした。
#とてもじゃないけれど真っ直ぐになんて見れなくて、だからいつも遠い
#捨てられたパックのジュースみたいに、潰れた私。(潰れたのは本当は心だったよ)
#だからもう君に囚われるのは終わりにしなければいけないね。
#細くなってく君の首筋に手を掛けて殺してしまいたかった。(こんなの、つらすぎる)
#大丈夫、大丈夫。一体何回そう言い聞かせて何回そう誤魔化してきたんだろう
#名前を呼ぶ声があまりにも優しくて、涙は止まらなかった。
#いつかこの気持ちも灰になって、きっと笑えるようになる

#悲しみはいつか消えると君は言った。じゃあ君を失った悲しみも、君も、いつかは消えてしまうのかな。
#広がる真っ青な空に手を伸ばしてみたけど、届くはずなんて無くて。何だか泣けてくる。
#冷たい唇を何回も重ねて溢れる想いも何回だって重ねる
#愛しい愛しいと言う度に何かがこぼれてく気がした
#微かな事でも覚えていたくて精一杯目を見開くのに、目の前はぼやけてくばかりだ。
#届かない事も、言えない事も分かってる。でも捨てる事だけは出来ない、だから、
#やり切れない程の淋しさを貴方は知っていますか?感じていますか?
#重ねた想いの分だけ温もりが増えて笑顔も増える
#君が好きなんだと、大好きなんだと大声で叫んでみた。
#秘密の合図。それは指先だけで伝わる私と君の恋心。
#俺は馬鹿だ、大切なのも大好きなのも失くしてからしか気付けなかった。
#優しく抱き締めて背中を撫でてあげる。だから今日はもうおやすみ。
#その声を飲み込んでその涙を舐め取ってそうすれば泣き止んでくれると思ってた
#流れ星に願い事をしても叶わないなら希望だって薄れてしまう
#マフラーに埋めた顔、繋いだ手、真っ白い息。君と僕で始まる冬物語
#「どこ行くんだよ」「行き先なんてねぇよ。だって俺達の道はこれから造るんだから!」
#かたかたと揺れる窓が泣き声を消していく。雨はまだ止まない。
#僕の声は届いていましたか、涙の中で笑う君に届いていましたか。
#どきどきするだけで満足だなんて、何てバカなんだろう
#いつまでも待っていたけど結局君は来なくて、指先は冷えきってしまった。

#爪先貼りついたマニキュア舐めてねぇ本気だって証明してみせてよ
#真っ赤なルージュ残すように噛みつくわ貴方の喉元
#あの時どんな気持ちだったのかなんて今となっては知る術もない
#震える手で文字を打っても送信したらただのメールだ。
#微睡んでいく意識の向こうで君が笑った気がした
#寒いなら温かい毛布を。悲しいならあったかい掌を。
#壊れたカセットテープにはきっと溢れた心が入っていた。
#笑える位に君は無知で、僕が今も好きでいると信じてる
#確かにあの日、呼ばれたような気がしたんだ
#大人は失敗を恐れる。僕は子供だけれどその気持ちが少し分かった。
#世界はひとつしか無くて、あの頃僕は無力だった。
#大切な何かを捨てられる覚悟も度胸も無いのに、いつまでも一緒で居られると信じてた
#僕は待っていた。指先が悴むまで。唇が開かなくなるまで。
#愛して 愛して 嘘でもいいの、偽物でいいの 震える肩を引き寄せてみせて。
#声はどこで落とした?涙はどこで失くした?想いは昨日に捨ててきた。
#最後っていつなんだろう。分からないまま時間だけ過ぎて、気が付けば最後の君に会えないでいた。
#さよなら世界。君との思い出だけ持っていくよ。
#物語はハッピーエンドばかりでは無いんだ。だけど僕達はそれに気付かないまま。
#レンズ越しにあの子が笑う。あいつの隣であの子は笑う。俺はいつまで経っても遠いまま。
#強がりな私はいつも可愛くない事ばかり言ってしまうの。(それでも貴方が好きなんです)

#ごめんなさい、ごめんなさい こんなに君を苦しめてもこんなに君が愛しい
#苦しくて苦しくて胸が張り裂けそうなほどに、
#彼は俺を愛しているんじゃない、俺の心臓に恋してるんだ。
#身代わりな僕は結局身代わりにしかなれない
#ずるい彼は、私の心の一番奥を握り締めて離さない。
#ゆるゆると足を撫でられた。悪寒が走ったけれどもうやめられない、もう、戻れない。
#どうしてこんなに好きなんだって後悔してみても、唇噛んでみても
#決戦の日は2月14日。彼女はバレンタインの意味を良く知らなかった。
#ちりぢりになった髪の毛は、私の失恋と私の汚さを物語っていたの。
#愛しても愛しても愛しても。愛し足りることなんてありはしないよ。
#僕達の均衡は細い糸の上で、危なげに保たれていた
#もしも君が僕を好きでいてくれるのならば、僕のことはもう忘れて下さい。
#さようならと言った彼女の声を僕は遮断し、またねと言った。
#0.05 君と僕の近いようであまりに遠すぎた距離
#ヘアピンでこころの端と端を繋ぎ合わせてみても
#冷たい言葉の裏側にどれほどの悲しみがあったかなんて知るよしもなく、
#いつか濁ってしまうのならば、君の色で濁った僕にしておくれ
#あぁどうしてくれるのこの恋心。わたしに扱いきれるわけがないのに。
#携帯のメモリー001番。今日私はあなたを忘れます。
#燃えるゴミにも燃えないゴミにも入らないこの心は、土の中に埋め込みました。(所詮は埋め立てゴミ。)

#どうして僕らこんな不器用にしか生きられない
#さようならと言ってしまえば全てが終わるはず、なのに
#ひらりと彼女の肩に花びらが落ちる。僕はそれを取ってあげて、こう言うんだ。
#好きなんです だからわたしだけに笑ってくれませんか
#下らないことだっていつかは言える日が来るんだろうか
#あぁ、なんでかな どうしてだろう。泣きそう、だ。
#吐き出してしまいそうだ、全部、全部。(でも吐き出せたならどんなに楽だろう)
#まだこの手が綺麗だったなら花を摘むことも許されただろうに
#立ち上がりかけたのにまたしゃがみこんで足元を睨み付けている
#卒業文集にも載ってないあの子に僕は恋をしていたんだ。
#例えば僕らがまだ子供だったなら、簡単に愛を言葉にすることができたかな
#聖母マリア どうかどうか 汚いこの僕を裁いて下さい
#深く青い海の底で僕らは静かに息をする
#限られた言葉の中で、どうしてこの気持ちを伝えられただろう
#これ以上ここには居られない。雨に濡れた洗濯物がそう告げていた
#さようならはきっといつかは言わなくてはいけない言葉なんだ
#ひとつになれたつもりでいても、本当はひとつになんかなれっこないんだ。
#別れ際のキスはいつも少しだけ苦い味がした
#ひたりひたりと僕の背中を冷たく這う、さようならの五文字。
#いつか別れの日が来て、私は泣きじゃくりながら諦めるのだろうか

#踏みしめた地面は昨日の雨でぐちゃぐちゃに濡れていて、俺のなけなしの勇気を簡単に汚した
#靴底をすり減らすように私達は未来まですり減らすのだろうか
#ぱらぱらとこぼれていく、受け止められない。
#自らの愚かさを知らないから、そうやって笑っていられるんだ
#情けないあなたの言葉に何度救われたかなんて、きっとあなたは想像もしないでしょうけど
#いなくなっても大切だってあいつは言ってたよ。(なんで近くに居れるのに、笑い合えないの)
#何より信じたかったのは彼の言葉だったのに、ねぇなんで人はこんなにも弱いの
#君より大切な存在なんてこの世のどこを探してもありはしないんだ!(あぁ愛してるよ、とっても!)
#自分勝手で横暴で単細胞。良いところなんて片手で足りるほどしかないけど、好きなところならこの両手に有り余るほどに思い付くから
#声にならなかった言葉は右手の手のひらの中で強く握りつぶした
#緩やかに、けれど確実に、痛みが私を追い詰める
#受け入れられないならばせめてその手で壊すと言って
#抱き締めるよ、強く離れないように(だからもう、)
#薄れてく。細い肩が指先の温度がその声が記憶から抜け落ちていく。
#睫、瞳、声、泪、君。その全てが悲しみを物語っていた。
#目を腫らして泣きじゃくるのは大嫌いだから(声も枯らして視力も無くしてそうして君を思い出さないように)
#君は真っ赤に燃える空を見たことがあるかい?
#どう頑張ったって手に入らない物を欲しがる悪い癖
#笑う、ケラケラと 泣く、しくしくと 怒る、ガミガミと 悲しむ、目を伏せて
#(分からないよ、だってだっていつも君はそうじゃないか)(大丈夫だよって、心配しないでって、笑うじゃないか)

#愛してるなんて言わないでそんな安っぽい言葉じゃないの
#目を逸らさず焼き付ける(あなたがいた時間を あなたが生きた世界を)
#爪が折れる、その瞬間(この恋心も折れてしまえばいいのに、なんて馬鹿なことを思ったの私)
#そうね確かに馬鹿だったわ(でもね、それでも良かったの)(馬鹿でも格好悪くても可愛くなくても)
#愛は育むものではなく、ただそこにあるものだと
#無力だと言われてもそれでも(せめてあなたひとりくらいは助けたい)
#錆び付いた車輪でどうして追いつくことができただろう
#どんなに汚くてもこの手で抱えられるただひとつの宝物
#忘れられないもの(明け方の通学路、真夏の生温い風、自転車の二人乗り、ソーダ味のアイス、あなたと過ごした、時間)
#手を伸ばしていたかった。それがどんなに卑怯でも惨めでも。
#忘れられることを言い訳にすれば、浮気さえも正しいことのように思えた。
#くたびれたスニーカが雨に濡れる、あの日の記憶の君と一緒に
#いつか瘡蓋が剥がれ落ちた時、僕を思い出せばいい(そうして途方に暮れればいい)
#突拍子もないことを思い付いては実行して、一人で面白がってるだけなんですよ、あいつは。
#喰うか喰われるかの瀬戸際なんだよ!話し掛けんな!
#小指だけ それだけ(約束に必要なものはそれ以上も以下もない)
#あぁほら世界はこんなにも美しい。だから逃げないでおくれマイハニー。
#「さようならって言ってたよ。もう終わりだな」そう薄く笑う彼がこの世で一番憎らしかった。
#少年 その心臓を掲げよ 少女 その子宮を捧げよ 君達は世界の奴隷であるべきだ
#それはまるで赤子が初めて呼吸を覚えた時のように美しく繊細で、それでいて少しだけ残酷なのだ。

#手の届かない場所にいることも自分のちっぽけさも良く分かってるつもりだ(けれど君は残酷だから僕に期待させるのが上手い)
#貴方が私を愛しても私が世界に必要な価値になりはしない
#毎日じゃない だけどふとした瞬間そばにいて欲しいと強く思うよ
| suzukaお言葉 | 18:53 | comments(63) | - |
なぜ

男と女が惹かれあうのか

考えたことある?



たぶん

空気で惹かれあうんだと思う

性格とか容姿とかの前に

まず空気があるの



空気?



その人が周りにはなっている空気

そういう動物的なものを私は信じているの

言葉では説明できないものが

確かになるのよ



説明ができないから素敵なんだよ



あなたと私もすごく釣り合ってないわ



でも

周りの人にはわからない空気で繋がっている

初めて会った時からそうだった



あの瞬間が僕を変えたんだ



あの時18だったあなたが21になっちゃった

私はまた3つも歳をとったわ



それがどうしたの?

釣り合っていないほうがありのままの自分を見せあえる

こんな風に



少なくとも私に対してあなたは

何かをしなければならないとか

してはならないとか思うことはないのよ



初めて抱き合った後も同じこと言った



ねぇ

知ってる?

食事をしてはげた口紅は

塗りなおせばすぐ元に戻るの

でもこうやってとれた口紅は

上にのそうにしてもなかなかつかないのよ



理屈とかじゃない

もっとあまやかで

逆らえない感じ

きっと

恋はするものじゃなくて

落ちるものなんだ
| suzukaお言葉 | 19:18 | comments(0) | - |

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